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ワーママの通勤バッグ選びのポイント


ワーママが通勤バッグを選ぶ時に気をつけたいサイズ・形・素材・色・機能の5つのポイントを解説します。

選び方➀サイズ
多くのワーママは、荷物の多さに悩んでいます。特に子どもが小さいうちや季節によっては、おむつやミルク、哺乳瓶や離乳食、着替えなど、持ち歩く物はいっぱい。ミュウミュウ パックさらに、仕事に使う書類やパソコンなどが加わると、A4サイズが入る大きさが必須となることも。通勤バッグを選ぶ際には、サイズも重要です。自分に必要なサイズを確認するために、通勤バッグに入れる物を並べてイメージすると良いでしょう。

選び方②形
通勤バッグとして多くのワーママに選ばれているのはトート型、リュック型、ショルダー型、複合型です。2wayや3wayと表現されることも。それぞれのメリットと注意点は以下の通りです。
<トート>
メリット:荷物の出し入れがしやすい、容量が大きい物が多い
注意点:抱っこ紐と併用すると肩から落ちやすい、荷物が重いと肩に負担がかかる
<リュック>
メリット:両手が使えて動きやすい、肩への負担が低い
注意点:荷物を取り出すのが大変
<ショルダー>
メリット:荷物の出し入れがしやすい、両手が空く
注意点:抱っこすると紐が邪魔になる、荷物が重いと肩が辛くなりやすい
<複合型>
メリット:送迎時はリュックに、通勤時はショルダーなどの使い方ができる
注意点:肩紐が取り外しできないタイプだと邪魔になる、商品のバリエーションが少ない

選び方③素材
移動中にバッグに入れた子ども用の飲み物が漏れてしまうこともあります。バッグの素材として定番のコットンは、水分を吸収しやすいので、こぼれた飲み物がシミになってしまうことも。雨や汚れに強く、お手入れがしやすいのはナイロンです。はっ水加工の有無や水洗いの可否に注意して選ぶと、永く愛用できるでしょう。バッグは素材によって重さが変わるので、注意が必要です。

選び方④色
汚れも目立たず、オフィスでも浮かないのは黒やネイビーなどです。エルメス 偽物通勤時の服装に合わせやすく、飽きの来ないものを選ぶと良いでしょう。

さらに子どもの物を瞬時に取り出せるように、内側は見やすい明るい色のバッグがおすすめ。

選び方⑤機能
バッグを購入する時は、どこにポケットがあると使いやすいかをイメージしながら選ぶと失敗を避けられます。ポケット内に仕切りがあるタイプは、子どもと自分の荷物を分けやすいのが魅力。他に、ショルダーベルトやポーチなどの付属品の有無、2wayや3way機能も確認しましょう。

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ファッション情報 Eメール URL 2021年07月02日(金)13時18分 編集・削除

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